地域の生活を支え、頼られる存在に~スタッフインタビュー~
【入社31年目のUさん(ケアマネ歴13年目)】
私はもともと、生活協同組合おおさかパルコープで配送の仕事をしていました。
別部署として福祉事業部があったので、興味をもち、資格を取って、それをきっかけに転属したんです。
仕事の内容は異なりますが、配送の仕事も福祉の仕事も「生活の一部を支える」という意味では、同じだと感じます。
パル寝屋川福祉センターの魅力は、とにかくまわりの皆さんが手助けしてくれること。
ケアプランの作成で行き詰まりそうになっても、皆さんから事例を出してくれたり、アイデアをくれたりと、一緒に考えてくださいます。
同僚だけでなく、上司も親身になって相談にのってくれるので、心強いですね。
また、福利厚生もとても充実しており、お休みもしっかりあるので、腰を据えて長く働くことができる職場です。
【施設長 Aさん】
パル寝屋川福祉センターには、居宅介護支援事業所のほかに、訪問介護事業所、小規模多機能型居宅介護施設があります。
月に1度は各事業所が集まって会議を行い、施設運営について話し合うほか、各事業での具体的な事例の共有も行っています。
地域の皆さんに、地域で一番のサービスだと思っていただける施設を目指して、これからも取り組んでいきます。
よりよいサービス提供のためには、スタッフ同士の連携も重要ですので、忘年会や新年会などで交流を深めています。
少しでも興味を持ってくださった方は、まずは履歴書なしでの見学なども大歓迎です!
あなたにお会いできる日を楽しみにしております。